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飯田市立上村小学校

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2020 年 11 月 のアーカイブ

ビブリオバトルだ!

遠隔によるビブリオバトルが行われました。今年度2回目の取り組みです。前回は二人の上っこが本の紹介をしましたが、参加校が多くなったということで、今回は上村を代表して6年生が本の紹介をしました。(参加が多かったのでA・B2つのグループに分かれました)代表して6年生・・・? 最上級生だからということではなく、事前に校内ビブリオバトルを初めて行い、全校で投票した結果6年生になったということです。この校内の選考会には6年生から1人、4年生から1人、3年生から3人、2年生から1人の6人がエントリー。遠隔で県内の遠くの学校とつながり本の紹介をし合うのもいいですが、この校内ビブリオバトルもとてもよかったと思います。工夫された発表内容や聞き手に訴える話し方、発表後に質問や感想を出し合う場面が実に上っこらしかった。ちょうど読書月間中というのも効果抜群。今週はかみむらっこ応援団のみなさんによる読み聞かせもあり、本に親しむ毎日です。

それにしてもICTの普及による学びの拡大はすごい進化ですね。GIGAスクールによりどうなるのか楽しみであり、不安でもあり。職員の研修も進みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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総合的な学習の時間=霜月祭を世界に発信しよう ESD for SDGs

総合的な学習の時間に「霜月祭」について学習を進めている上っこです。先週、下栗の里で地域の文化や自然を守り続けている熊谷清登さんに来ていただき、自分たちが調べても分からなかったことを質問しました。熊谷さんにはサツマイモ掘りや正月の松飾などでもずっとお世話になっています。上っこは当たり前のように「霜月祭」に参加し知識はありますが、知っているようで知らないことがたくさん。インタビューする内容は黒板いっぱいになりました。熊谷さんに直接聞くことでずいぶん学習が進み、Webサイト(かみっこ霜月祭)への書き込みも進みそうです。

熊谷さん曰く「霜月祭は地域の宝。それをみんなが質問したり勉強したりしてくれてうれしい。大きくなっても遠山を愛してほしい。今年は縮小で残念だけれど、来年はみなさんを招待します」熊谷さん、ありがとうございました。

上村の今年の「霜月祭」は縮小。上村4地区によって縮小内容は違うようですが、下栗は明るいうちに終えるようです。「霜月祭」を心から愛する上っこにとっては何とも残念なことですが、熱気にあふれる「霜月祭」で密を避けるのは不可能なこと。上っこ以上に、約800年にわたり守り続けてきた地元のみなさんの心中はいかばかりかと察します。来年を楽しみに待ちます。

今日は下栗の里で「月星を見る会」を予定していましたが、明日に延期。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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KGC活動プランターはパンジーに…1年生集合学習、そして読書月間

雨の上村です。雨でも上村駐在所のIさんが、上っこの登校を見守ってくれます。紅葉した葉が落ち葉となって道を彩る、というか埋め尽くす山道を走って学校へ。車にはダメージでしょうが、なかなか風情があります。現在、読書月間中。行事が一通り終わった後にゆったりとした気分で本が読める毎日です。朝読書は教室ばかりでなく職員室も、静かで落ち着いた朝のスタートです。昨日は、職員による読み聞かせがありました。

1年生は集合学習を実施。和田小と天龍小から元気なお友だちが来てくれました。校舎内を探検したりロボホンを使ってプログラミング学習をしたり、すっかり仲良く学習を進めることができました。集合学習で顔を合わせておくと、遠隔で進める時にもまったく違和感なく学習できることがわかっています。バランスよく場を作ることが重要です。

そしてKGC(かみっこグリーンクラブ)活動では、長い間玄関を華やかにし学校の雰囲気を温かくしてくれた秋の花を、上っこが植え替えてくれました。これからはパンジー、卒業式そして来年度の入学式まで校舎を彩ってくれます。いつものように全校で協力して取り組みました。菊の大輪はそろそろ終わりを迎えます。季節の移り変わりを日々の体験活動で感じながら、心の中の自然を育てている上っこです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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公開授業終了。いただいた意見を今後に活かすために一歩を踏み出しました

今年度の公開授業が終わりました。ここに来て長野県のコロナ感染者が増加し心配は尽きませんが、感染対策をしっかりして予定通り実施しました。もちろん人数制限をしたので、参加者は例年の3分の1くらいです。「公開は途中経過なので、チャレンジして意見をもらい、それを次の実践に活かしていく」のが上村スタイル。複式指導・遠隔合同授業・信州大学と連携したプログラミング学習など、今回も全学年が授業を公開しました。上っこによるアトラクションは? もちろんありました。これも公開です。素敵なステージを見せてくれました。さすが、上っこです。

あたらめて感じることは、授業は難しい。けれど考えることは楽しい。そして、上っこがいるから頑張れる。来年の公開は、多くの方に声をかけることができる状況になっていることを願います。多くの学校で複式指導が始まろうとしています。研究を進めてきた先進校として、複式指導をもっと極めたいと感じました。信州大学の森下先生と学生のみなさんには、1年生目線でロボホンに取り組んでいただきました。あっという間に上っことの会話が自然になってしまう(お友だちになってしまう)のが魅力です。指導をお願いしたのは、南信教育事務所のI先生(算数)、S先生(道徳)、飯田市教育委員会支援指導主事のS先生(国語)の3名。丁寧な指導をいただきました。

協力していただいたすべてのみなさんに、御礼を申し上げます。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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歯科指導、そして飯田市から一人一台のタブレット

13日に歯科指導を行いました。講師をお願いしたのは、飯田下伊那口腔衛生センターの山平さんです。「基本的な歯磨き方法を身につけよう」という内容で、お話と歯の磨き方を教えてくれました。ランチルームで一緒に給食を食べて、歯磨きも一緒にする毎日ですが、磨き方には癖があるもの。あらためて、歯磨きの方法をていねいに教えていただきました。いつものことですが、虫歯になった人の映像は強烈。大人になってから慌てることがないように、毎日の歯磨きをしっかりやっていきたいと思います。山平さん、ありがとうございました。

コロナ禍でマスクをするようになり、少しおろそかになりそうな口の中。虫歯予防に限らず、人に接するエチケットとしても大事に考えていきたいところです。日報より「先日の歯科検診の結果、上村小の子どもたちは虫歯がほとんどなく、歯肉炎の子どももいない。みんな健康なお口をしている、とほめられたようです。すばらしい!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これも先週ですが、一人一台のタブレットが飯田市教育委員会から渡されました。コロナの感染拡大により一気に加速したGIGAスクール構想ですが、飯田市の対応はとても速かったと思います。タブレットの扱いにはもう慣れている上っこなので、注意点を確認し名前をはりつけたら、さっそく操作開始。家庭への持ち帰りも可能になったので、学びの幅が広がりそうです。文房具とタブレットが同じ扱いなんて…、時代の進化はすさまじいものがあります。

上村小学校のグランドデザインNO2には「ソサエティ5.0とヒューマン5.0、どちらも生かす魅力的な学校づくり、魅力的な人づくりをする上村小学校」と明記してあります。超スマート社会は確かに便利ですが、自然・文化・人とのつながりを大切に、バランスよく学べる学校でありたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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飯田市見学はESD for SDGs 美博、飯田東中学校、りんご並木

霜月祭の学習を深めることで上村をもっと知り、学習したことをWebサイトで発信している上っこです。こうしたまちづくり学習は多くの学校で取り組んでいますが、昭和22年4月20日に起きた飯田大火をきっかけに、りんご並木の運営を通してまちづくりを継続している飯田東中学校に学ぼうと出かけていきました。その前に、飯田市美術博物館を見学。展示物を見た後、プラネタリウムで「霜月祭」「りんご並木」「秋から冬の星座」を鑑賞。「霜月祭」に「りんご並木」、どちらも飯田市を代表するものと実感。上村への思いがいっそう強くなりました。

こどもの森公園で昼食を取った後、飯田東中学校へ。並木正副委員長からりんご並木の始まりから現在の取り組みまでをていねいに説明してもらいました。実際には並木で行うガイドです。5年前からの取り組みですが、今では英語でのガイドもあるはずです。下栗ガイドの実現に向けて大いに参考になりました。資料室も歴史を感じる資料がいっぱいです。りんご並木の歴史がすべて残っていました。  歩め 並木と共に 学べ 友と共に

その後、りんご並木へ。ふじの収穫を体験させてもらい、飯田市見学が終了しました。飯田東中では今週末に最後の収穫をするそうです。収穫したら活動が終わりではなく、来年度の収穫に向けての準備がすぐに始まります。飯田市中心街で、飯田市のシンボルを守り続けているESD for SDGsの本丸での学習は、大いに刺激になりました。飯田東中学校のみなさん、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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かみっこスマイルフェスティバルだ!

かみっこスマイルフェスティバルが行われました。保育園と合同開催ですが、上っこは漫才と合唱、合奏でフェスティバルを楽しみました。参観者は保護者とかみむらっこ応援団のみなさんのみ。例年は地域の文化祭(しゃくなげ祭)の中で行ってきた活動なので物足りなさはありますが、それでも上っこはいつだって全力です。会場には授業で作った作品が展示されました。

漫才は2~3人ペアで、全員がステージに立ちました。自分たちでネタを考え、相手意識を持って人前で堂々と発表する。1年生も頑張りました。それぞれの一生懸命に拍手です。微妙な間がまたいいんですよ。音楽の方は上村小学校テーマソング“GO!”から始まり、最後はアンコールにお応えして“Oh Happy Day”まで、二ヶ月の練習の成果をステージ上で発表しました。合奏がなかなか大変で間に合うのか心配でしたが、そこは上っこ。休み時間も練習に使い、集中力で一気に発表できるまでに高めました。職員も一緒に全校での「ルパン三世」は花丸です。終了後は運動会同様、満足感いっぱいの笑顔です。保育園のお友だちもかわいい歌とダンスを発表してくれました。みんなの力ってすばらしい。

最後に、参加してくれたすべてのみなさんに上っこから、学校で採れた「しいたけ」と「下栗いも」をプレゼント。和やかな雰囲気は例年のしゃくなげ祭のようです。

こうして「かみっこスマイルフェスティバル」は無事終了。来年はしゃくなげ祭で、地域のみなさんと一緒に盛り上がりたいと思います。保護者のみなさん、地域のみなさん、またよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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休み時間に非常ベルがなる&収穫の秋 そばの脱穀

秋晴れの一日。上っこが2時間目の休み時間に遊んでいると、非常ベルがなりました。その場ですぐに止まり緊急放送を聞く上っこです。「訓練、訓練」にほっとした表情を浮かべながらも、「ランチルームより出火」に反応し、グランドに集合します。訓練なのでもちろん異常なしですが、何かあれば上っこを守らなければいけない職員の動きはもちろん真剣。その後、煙体験をしました。阿南消防署和田分署の熊谷さんが最後にお話をしてくれましたが、煙体験について感想を聞かれた上っこは「面白かったぁ~」「煙は甘い匂いがした」とのこと。本当に火事になれば、煙が迫る恐怖、煙で回りが見えなくなる恐怖、有毒の煙で苦しくなる恐怖の中で命を守る行動を取らなくてはいけません。「ハンカチなどで口をふさぐ」「姿勢を低くする」など確認をしましたが、訓練だけで終わってほしいと切実に思いました。和田分署の熊谷さん、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6時間目にそばの脱穀を行いました。指導してくれるのはいつもの岡井さんです。岡井さんの説明の後、さっそく全員で作業開始。細かくて黒いそばの実がブルーシートにどんどんたまっていきます。もちろんくずと一緒に。それを岡井さんがふるいにかけてそばの実だけにしてくれます。岡井さんの作業の様子をじっと見ながら「おおおおお~」と感嘆の声。一人一人袋に収まった実を持って「6キロくらい・・・」「8キロ?」と予想する上っこですが、「80食分くらいあるかな」と岡井さん。うわぁ、もう楽しみ楽しみ。この黒いそばの実が次はどんな過程で、どんな姿になって上っこの前に姿を見せるのでしょうか。食べるだけではなく過程を学ぶ上っこです。なかなかできることではありません。岡井さん、ありがとうございました。次はそば打ちですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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かみっこスマイルフェスティバルってなんだ?!

かみっこスマイルフェスティバルが行われるのは8日、今度の日曜日です。「また、新しい活動か?」いえいえ違います。例年、地域とともに行っているしゃくなげ祭(文化祭)が今年はできないので、小学校と保育園合同で音楽会をしようという試みです。しゃくなげ祭はステージ発表あり展示あり、屋台ありの大盛り上がりのイベントで、上っこはその中で音楽会(ミュージカル)や落語を発表してきました。つまり、かみっこスマイルフェスティバルは、例年のしゃくなげ祭の縮小版です。コロナ禍なのでミュージカルは封印して、合唱と合奏のみ。落語は練習の真っ最中です。音楽はだいぶ仕上がってきましたが、落語はまだまだという感じです。昨日の練習ではすべてのグループが発表し、みんなでアドバイスをしあいました。観客の方を見て、もっと大きな声でなどを確認。みんなでスマイルフェスティバルを盛り上げようと頑張る上っこです。保育園のお友だちが何を発表するのかは秘密です。運動会同様、人数制限をしますけれど、保護者のみなさんのご理解とご協力をお願いします。来年は盛大にしゃくなげ祭ができるといいなぁ。

8日当日、校舎前の畑で採れた下栗いもと春先に収穫したしいたけ(例年は直売所で販売していただいた)でおもてなしをしようと、全員で作業をしました。

今朝の上村はマイナス2度。スクールバスを降りる上っこも冬支度です。紅葉する山を照らす朝日と包み込む空気は実にフレッシュ。体育館から飛び出した上っこの歌声が荘厳な山の神に届きます。写真は矢筈トンネル入り口。ここをくぐれば上村です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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6年生の修学旅行報告 その②(2日目)& 4年生環境学習

修学旅行2日目。この山の写真を見れば、いろいろ書かない方がよさそうです。長野県の山、川に魅了された2日目になりました。コロナ禍で予定を大きく変更した修学旅行でしたが、長野県を見つめなおすきっかけになりました。遠景中央に富士山、見えますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4年生は和田小学校のお友だちと環境学習でした。エコトピア飯田とアースグリーンマネージメントで学習をしてきました。新聞古紙のリサイクル、ペットボトルのリサイクルについて学びましたが、リサイクル工場もいろいろあることを学ぶとともに、身の回りから出る資源ごみがどう処理されていくのか興味をもったようです。飯田市の環境に対する意識は高いと感じていますが、他の自治体はどうなのでしょうか。また、世界はどうなのでしょうか。ESD for SDGsに取り組む学校として、学びを広げていってほしいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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