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飯田市立上村小学校

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2020 年 8 月 のアーカイブ

長野県北部地震の様子を栄小のお友だちから学ぶ

明日は防災訓練。引き渡し訓練も行われます。南海トラフ地震は広範囲にわたって最大震度7 マグニチュード9という予想がされていますが、長野県南部は震度6強になっています。震度6強といえば、2011年に長野県北部で起こった地震と同じ規模です。1時間目に「すみっこクラブ」が行われていました。栄小、飯山東小、北相木小、三岳小、王滝小、和田小、上村小の7校(3・4年生)による遠隔合同授業ですが、この中で栄小のお友だちが、長野県北部地震について発表してくれていました。映像を使って説明してくれたので、震度6強のすさまじさを感じることができました。日頃の備えについてもまとめてくれていて、とても参考になりました。

1年生は保小連携で上村保育園へ行きました。一緒にプールで遊んだ後はカレーパーティ。日頃からのこうした交流が入学後にとても有効です。10月に地域のみなさんと一緒に行う予定だった「かみむら大運動会」が今年は中止。小学校の参観日に合わせて「かみむら運動会」を実施する計画ですが、保育園のお友だちも参加する予定です。

南信濃給食センターから給食を運搬してくれている原さんが、今日で退職になります。6年生が中心になって感謝の会を行いました。寄せ書きと歌をプレゼント。温かい会になりました。原さん、5年間ありがとうございました。

さて、8月は今日でおしまい。まだ暑さが残りますが、季節は秋へと変わっていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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二日連続、清流 上村川へ!

また、やってきました。清流 上村川。午後から太陽が顔を出し、まずまずのコンディション。今日も上村川が上っこを温かく受け入れてくれました。山の神が上から見下ろしています。もちろん上っこは絶好調です。装備の確認OK、職員の配置OK、さあ、行きましょう。川の流れに身を任せてゆったりと。たまには砂で遊び、きれいな石を拾って「おみやげにする」上っこも。色の違う石を手のひらの上で比べながら「これはチャート、これ、なんていう石かな?」 きっと図書館で調べるはずです。少しの疑問が次の学習につながる。自然のままです。

大きな声、はじける笑顔、教室でも元気いっぱいの上っこですが、喜びの質が違うようです。一緒に流れる先生方の笑顔も同じかな。この空間がなければできないこと、その瞬間を生みだす学習ができる上村です。この体験がなければESD for SDGsはとてもできません。そしてこの体験が、通常の学習にも反映されるはずです。

今年度の川遊びはこれでおしまいです。「僕たちはこれでおしまいですが、みなさんは来年度も楽しんでください」と6年生の言葉。みんなで上村のすばらしさを守っていきたいと感じる川遊びでした。

「海の豊かさを守ろう」「陸の豊かさを守ろう」上村小学校はESD for SDGsに取り組んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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清流 上村川へ!

上村川へ川遊びに出かけました。7月の天候不順でプール学習が思うようにできなかった上っこですが、上村川が上っこを待っていてくれました。今年も海や川での事故が全国であいついで起きました。講師のみなさんから安全に川遊びをするためのルールの講習を受けた後、準備を整えて上村川へ出発です。出発といっても学校のすぐ前ですけれど。

装備の点検を再確認。職員の配置OK! さぁ、清流 上村川へ。歓声を上げながら思い思いのスタイルで川遊びを楽しんだ上っこです。人は自然と共に生きています。自然の中で実際に体験することで、人の五感は多くのことを学んでいくと思います。上っこはどんな感想を持ったでしょうか。ESD for SDGsの14は「海の豊かさを守ろう」。上村の山がきれいな上村川を作り、最後は海に流れ出ます。世界の大きな流れの中ではちっぽけな上村川ですが、この川の今を維持することで何かが変わるかもしれません。楽しく遊びながらESD for SDGs学習を進める上村小学校です。

職員と一緒に上っこを見守ってくれた3人の講師のみなさん、ありがとうございました。上っこの歓声に山の神もほっこりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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毎週木曜日はOh Happy Day!(English day)

毎週木曜日はEnglish dayです。二学期から進化してOh Happy Day! 「Good morning」で始まる朝です。スクールバスを降りる上っこが「Thank you」と運転手さんに一言。いい感じです。今朝も早くから、山の神がはきだす清浄な空気を窓を全開にして取り込む各教室です。(外時計が壊れていて時間がおかしい)迎える教室もOh Happy Day! ALTのミレク先生も「ぜっこうちょう」です。給食のあいさつも英語で。授業のあいさつも英語で。

ちなみに「Oh Happy Day」は映画『天使にラブソング2』に登場した曲で、2年前に上村小が「小さな音楽会コンクール」の全国大会に出場したときに歌った思い出の曲。テーマソング「GO!」とともに、ずっと歌い続ける上っこの宝物です。

黒板にある通り、今日は川遊びの日。川に入るための靴を1年生がうれしそうに見せてくれました。ちょっと雲が多いでしょうか、指導者の言うことをよく聞き、安全対策をしっかりとして上村川を楽しみたいと思います。これもESD for SDGs。きれいな清流だからこそ泳げます。これが上村。

今朝は二学期最初の読み聞かせがありました。かみむらっこ応援団の古瀬さん、岡井さん、原さん、今牧さんが早朝より来校し、上っこに本を読んでくれました。4人も来てくれる幸せ! いつもありがとうございます。

2年生は和田小、天龍小と道徳の遠隔合同学習をしました。授業研究を重ねながら、3つの学校が同じ場所にいる空間を作り、多面的・多角的に追求できる工夫をしていました。機器の使い方に変化が見られ、進歩しています。

「Was today a happy day for you?」

「Good bye.See you tomorrow.」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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尊きは日々の生活なり

今朝の程野は19度、雲はあるものの上村ブルーが広がりました。ただし暑さはなし。山の神が大きく見えるのはなぜだろう…。上っこの到着を待つ教室は、早い時間から窓が全開。山がはきだす透き通ったさわやかな空気で教室も自然色。そんなところで上っこは学習するんだなぁ~と思っていたら、スクールバスが到着。上村駐在所のIさんが敬礼で迎えてくれました。

昨年度まで全校で行っていた図工ですが、人数が増えたために1・2年生と3年生以上に分かれて行っています。廊下に2年生の粘土の作品が展示されていました。上からの写真だと?でも、角度を変えるととてもユニークなそれぞれの作品です。上っこは自由です。「全員が主人公」これは上村小学校のキャッチコピーです。

5年生の臨海学習は遠山郷を舞台にした林間学習になりました。長野県内もコロナ禍の真っただ中、どうにも身動きが取れない状況です。担任の先生から案をいただきましたが、ESD for SDGs満載です。①興亜エレクトロニクス南信濃工場 ②川学習・川遊び ③下栗上池・下池ハイキング、レク、星空観察、キャンプファイヤー ④下栗ビューポイント(日本のチロル) ⑤しらびそ高原展望 ⑥御池山ハイキング ⑦程野中央構造線露頭 ユネスコエコパーク、ジオパークの真上です。

海に行けないのは残念ですが、海につながる川、川の水を生み出す山で学習です。星空のすばらしさは言うまでもなし。もちろんお楽しみもいっぱい。きれいな高原ロッジで一泊、和田小のお友だちと素敵な時間が過ごせそうです。遠山郷は魅力的なところです。

一日はあっという間に終了、中学生と一緒にスクールバスです。また、明日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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週末のひどい雷雨の過ぎた後は・・・

3・4年生教室から『信濃の国』が聞こえています。懐かしいなぁ~と思いながら教室をのぞくと、4年生が日本地図を見ながら歌っていました。一緒に歌えてしまう自分は長野県人です。長野県なら『信濃の国』、飯田下伊那なら『下伊那の歌 その1』『下伊那の歌 その2』ですね。今朝の程野は16度。先週金曜日のひどい雷雨のあと、いっきに秋の気配を感じる上村です。上村に入ってから2ヶ所で工事の信号がありますが、信号で停止したときに車の窓を全開にしてひんやりとする山の空気を大きく吸い込む。人間が自然の一部であることを実感する瞬間です。ヒューマン5.0、上村はESD for SDGsに取り組んでいます。

宮沢賢治の『虔十公園林』を知っていますか。最後はこう終わります。「まったくまったくこの公園林の杉の黒いりっぱなみどり、さわやかなにおい、夏のすずしいかげ、月光色の芝生がこれから何千人の人たちにほんとうのさいわいがなんだかを教えるかかぞえられませんでした。そして林は虔十のいたときの通り雨がふってはすきとおるつめたいしずくをみじかい草にポタリポタリとおとしお日さまがかがやいては新しいきれいな空気をさわやかにはきだすのでした。」

賢治は時代を予言していたでしょうか。

激しい雷雨で倒れてしまったひまわりが、支えをつけてもらい、再び太陽に向かって力いっぱい伸びていました。どんなにくじけても上に向かって伸びていく。上っこもそうであるといいなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あ~、芝生がピンチだ!

上村アスレチックフィールドの芝が茶色に! 水不足でした。慌てて散水です。今日の午後は雨が降るという予報ですが、こう太陽が強いと生き物にはつらいですね。校庭にもひびが~。昇降口の花たちはどうでしょうか? 秋に向けて菊の大輪が大きく育ってきました。休み中に家で育てたあさがおを運んできたのは1年生。きれいな花がたくさん咲いていました。校舎内の観葉植物が涼しさを演出しています。

二学期が始まり、教室前廊下には夏休みに取り組んだ課題が飾られています。それぞれの学級で発表会をしていましたが、お友だちや担任からの感想カードがはられています。興味深い内容のものが多く、職員もちょっと足を止めて読んでいました。

延期になっている学年行事をどうするのかを一緒に行動する和田小学校と相談していますが、5年生の臨海学習は、遠山郷を舞台にした林間学習に変わる方向で調整しています。海ではなく川と山で一泊二日。上村と南信濃でも知らないこと体験できることが豊富にあり、ともにSDGsを進める学校として、これからにつながるいい学習ができそうです。6年生の修学旅行については、もう少し時間がかかりそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上村川が清流らしさを取り戻しています。来週は全校体育で川へ入る予定です。

<連絡>
すでに関係各位には連絡をしてありますが、明日行う予定だった「小規模特認校 上村小学校学校説明会および体験入学」は、個別の対応で進めるよう内容を変更しています。新型コロナウィルス感染対策のため、残念ながら全体会は行いません。ご了承ください。

 

 

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上っこの二学期が元気に始まりました

たくさんの荷物を持った上っこがスクールバスから降りてきます。「手の消毒をしたいけれども両手がふさがっていて消毒液がかけられない」そんな状態です。例年に比べれば短い夏休みでしたが、充実した休みだった感じがしました。始業式では1年生全員、3年生代表、5年生代表が二学期の目標を発表してくれました。学年が上がるにつれて、目標に対する取り組み方法が具体的です。学校長からは「KGC自然体験学習から学んだことを今度は自分たちで取り組もう。コロナウィルス感染がますます大変だけれど、そんな状況でも上村小は元気いっぱいという姿をどんどん発信しましょう」と話がありました。

二学期の目標づくり、職場体験学習の発表会、教科学習など、一学期同様落ち着いて学習をスタートした上っこです。給食当番もスムーズです。夏休み中に誕生日だったお友だちに牛乳で「乾杯!」お祝いの歌は帰るときにプレゼントしました。早く、乾杯と一緒に歌える日が来ることを望みます。

スクールバスの会では、バス内での約束事を確認し、お世話になっている運転手さんにあらためて「お願いします」を言いました。感染予防を含め、いつも上っこを安全に送迎していただきありがとうございます。

上っこを乗せたスクールバスが帰っていきます。また明日、元気な笑顔で会いましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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KGC自然体験学習終了! 来年こそは一泊二日親子キャンプで! その3

14日の南信濃は38.1度あったようですが、今日も猛暑日になるのでしょうか。

今朝の上村は、トンネルを出た程野は19度、学校は22度。山に隠れた学校にはまだ日差しが届きませんが、青空が広がっています。終戦記念日、学校は19日から二学期が始まります。

8日に行われたKGC自然体験学習の報告 その3(最終回)は、午後行った自然と遊ぶ活動です。講師は上村しぜんとあそぼうプロジェクトのみなさんと下栗里の会のみなさんです。地域おこし協力隊の平山さんと公民館主事の亀井さんが中心なって準備を進めてくれました。

①下栗芋を掘る(食べる) 野牧さんの畑で ②山の素材を使った工作 ③山探検

活動時間が1時間と少しという短い時間になってしまいましたが、それぞれの場所で上っこは思い思いの時間を楽しんでいました。この活動だけで半日は楽しめそうです。大人も一緒になって自然の中で楽しむことができました。50年近く前にタイムスリップした感じで、こういう場所がしっかりと残っていることのすばらしさをあらためて実感してしまいました。(平成26年ユネスコエコパークに認定)遊びの中に学習の要素満載の時間になりました。

規模を大幅に縮小してのKGC自然体験学習でしたが、学校と保護者、地域が一緒になって、地域の魅力を再発見することができました。ESD for SDGs「4 質の高い教育をみんなに」「11 住み続けられるまちづくりを」「14 海の豊かさを守ろう」「15 陸の豊かさも守ろう」「17 パートナーシップで目標を達成しよう」の実践の場として取り組んだこの活動ですが、ここからどう学習を進めていくのか、総合的な学習の時間【霜月祭プロジェクト】にどう結び付けていくのか、が二学期の課題になります。二学期スタートまであと少し。

KGC自然体験学習の準備から当日の運営に関わってくれたすべてのみなさんに、心から感謝します。さらに、ソサエティ5.0とヒューマン5.0のどちらも大切に学習できる上村に感謝します。山の神様ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【連絡】
22日(土)に予定していた小規模特認校学校説明会・体験入学ですが、新型コロナウィルス感染のリスクを避けるために、PTA役員、市教委、地域担当者と相談し、全体会を中止、希望家庭とは個別に対応することにしました。事前に連絡をいただいている御家庭には学校より連絡がいきますので、よろしくお願いします。
保護者のみなさんには学校より通知が配布されていますので、確認をしてください。

 

 

 

 

 

 

 

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KGC自然体験学習終了! 来年こそは一泊二日親子キャンプで! その2

夏の朝の上村は本当に素敵です。今日も青空が広がっていますが、朝の空気はひんやり。

今回も8日に行われたKGC自然体験学習の様子から、午前中に行った下栗の里でのガイド学習です。ポイントは「ビューポイントから見る下栗の里」と「霜月祭が行われる拾五社大明神」。1・2年生(Aグループ)をガイドしてくれたのは胡桃沢さん、3年生以上(Bグループ)をガイドしてくれたのは野牧さん、下栗案内人の会のお二人です。説明を聞くだけではなく、あらかじめ準備しておいた質問にも答えていただきました。総合的な学習の時間に学んでいる【霜月祭プロジェクト】につながっていくはずです。また他校との交流などで、自分たちがガイドできるまでになるといいと思っています。

天気はいいものの少々かすんでいて南アルプスを見ることはできませんでしたが、ビューポイントから見る下栗の里は格別。「すごい」「きれい」がぴったりの風景です。Aグループが里の風景を見ていると、「お~い」という声が遠くに見える拾五社神社の方角からかすかに聞こえてきます。なんとそこにはBグループの姿が!そろいの青ポロを着ていなければとてもわからないくらいの大きさです。拾五社神社は宮崎 駿監督の『千と千尋の神隠し』のモデルになったところ。民宿みやしたさんは宮崎 駿監督が宿泊したところです。観光客の多くはビューポイントに足を延ばして終わってしまうでしょうか。【霜月祭プロジェクト】で上っこ自身が作成しているWebサイトに何を書き発信していくのか、ESD for SDGsを探究的な学習にするポイントがありそうです。

このシリーズはあと1回。今日はここまで。最初の写真の中央に青ポロが見えますか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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